「下北サンデーズ」
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宮部 みゆき著: 魔術はささやく
2005年9月の記事「読んだよ。⑨」で紹介している作品です。推理小説です。
北方 謙三: 三国志 1の巻
全十三巻のうちここにあるのはハードカバー版の1巻目です。他に文庫版もあります。本の画像をクリックするとくわしい説明が見られます。
2005年4月25日の記事「読んだよ。⑧」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
馬場 のぼる著: 11ぴきのねこどろんこ
2005年2月27日の記事「読んだよ。⑦」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
アニマル浜口著: プロレスラー(仕事−−発見シリーズ 36)
2005年2月13日の記事「読んだよ。⑥」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
小松 左京著: 日本沈没 上(光文社文庫)
2005年1月10日の記事「読んだよ。⑤」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
小松 左京著: 日本沈没 下(光文社文庫)
2005年1月10日の記事「読んだよ。⑤」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
アレックス・シアラー著: 13カ月と13週と13日と満月の夜
2004年12月29日の記事「読んだよ。④」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
ダイアナ・ウィン・ジョーンズ作: 魔法使いハウルと火の悪魔(ハウルの動く城 1)
2004年12月29日の記事「読んだよ。④」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
アレックス・シアラー著: ボーイズ・ドリーム
2004年12月29日の記事「読んだよ。④」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
小川 洋子著: ブラフマンの埋葬
2004年12月24日の記事「読んだよ。③」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
フィリス・クラジラフスキー文: おさらをあらわなかったおじさん(岩波の子どもの本 35)
2004年11月30日の記事「読んだよ。②」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
三枝 義浩著: 汚れた弾丸(KCデラックス 1831)
2004年11月25日の記事「読んだよ。①」に書評を書きましたので見てください。(カテゴリーは読んだよ。か書籍・雑誌です。)
投稿者 ほんおと 時刻 20:03 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者 ほんおと 時刻 16:11 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者 ほんおと 時刻 08:30 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者 ほんおと 時刻 11:35 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者 ほんおと 時刻 21:04 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者 ほんおと 時刻 20:54 書籍・雑誌 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
投稿者 ほんおと 時刻 17:04 日記・コラム・つぶやき | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
方波見/大志∥著: 削除ボーイズ0326
(1月はじめ)
島田 洋七著: 佐賀のがばいばあちゃん
とってもおもしろくて、そばに置いておきたくなりました。突然おかしくてしょうがないページ、そして、瞬間的に涙がこぼれるページ。たまたま電車内で読んでいたので、困りました。(12月おわり)
北方/謙三∥著: 水滸伝 13
ついに宋の大軍が梁山泊軍に襲いかかる!今回も対決が、そして判断が決め手になり、命取りにもなります。見逃せない展開です。(12月はじめ)
ヴィカス・スワラップ∥著: ぼくと1ルピーの神様
(11月おわり)
有川/浩∥著: 図書館戦争
(11月はじめ)
大塚/敦子∥写真・文: 平和の種をまく ボスニアの少女エミナ
(10月おわり)
沢木/耕太郎∥著: 凍
(10月はじめ)
川上/弘美∥著: ざらざら
(9月おわり)
クリス・クラッチャー著: ホエール・トーク
私は金原瑞人さんの訳した物語を数多く読んでいますが、その中でもこれは秀逸です。読む前に抱いていた楽しい青春ストーリーというイメージをはるかに越えた、楽しくて、愛にあふれる、悲しみもあふれる、心に残る1冊になりました。星6つの名作。
ビートたけし著: ギャグ狂殺人事件
20年ほど前の本なので、中古でないと
手に入らないかもしれません。タモリ、さんま、欽ちゃん、など今もなお活躍している人たちを、こんな前から切っていた!
(9月はじめ)
松本 一男著: 三国志こぼれ話
10年ほど前の本なので、中古でないと
手に入らないかもしれません。
(8月おわり)
猿岩石著: 猿岩石日記 Part 2
10年ほど前の本なので、中古でないと
手に入らないかもしれません。
猿岩石著: 猿岩石日記 Part 1
10年ほど前の本なので、中古でないと
手に入らないかもしれません。
斎藤 孝著: コメント力
(8月はじめ)
北方/謙三∥著: 水滸伝 12
(7月おわり)
北方/謙三∥著: 水滸伝 9
(7月はじめ)
山田/詠美∥著: Pay day!!!
こちらは、文庫です。
アメリカを舞台にした山田詠美さんの小説。
まわりの人たちとかかわり合いながらの男女の双子の愛と成長を書いています。高校生、若い人に読んでほしいと思います。(6月おわり)
佐藤/多佳子∥著: 黄色い目の魚
こちらは、文庫です。
ひねているようでまっすぐの、
登場人物が気持ちいい。
特に中高生におすすめです。
ヒントは、「絵」が、キーワード。
津本 陽〔ほか著〕: 新選組烈士伝
こちらは、文庫です。
新撰組ファンの人、歴史小説大好きな人、
ぜひ読んで下さい。短編なので読みやすい。力のある作家の面々が、隊士一人ずつを取り上げて、物語を書いています。
宮/次男∥監修: 地獄
(6月はじめ)
ダイアナ・コールス原作: アリーテ姫のぼうけん
(5月おわり)
北方/謙三∥著: 水滸伝 7
(5月はじめ)
海堂/尊∥著: チーム・バチスタの栄光
(4月おわり)
木堂/椎∥著: りはめより100倍恐ろしい
現役高校生作家が語る「いじり」の実態。主人公の言葉をとおして語られていきます。いろいろ考えないと友達付き合いできないって、不幸?やっぱり自分のポジションが大事なんだね。
江国 香織著: 間宮兄弟
自分にとって居心地のいい、そばに置いておきたい本でした。男兄弟の日常の物語。
(4月はじめ)
那須 正幹作: ズッコケ三人組の卒業式
(3月おわり)
小林 賢太郎著: 小林賢太郎戯曲集
(3月はじめ)
アレックス・シアラー∥著: 世界でたったひとりの子
(2月おわり)
リリー・フランキー著: 東京タワー
自分が読んだあとに、ほかの人にも読んでほしい、特にいろんな世代の人に読んでほしい、と強く願う本が年に何冊かありますが、この本はそんな今年のオススメの2冊目です。(今年オススメ1冊目は、斎藤孝さんの「友だちいないと不安だ症候群につける薬」でした。
北方 謙三著: 水滸伝 5
今回のテーマは、「救出」でしょうか。目まぐるしい展開を、ぜひ読んで体験してほしいです。おもしろかった。
(2月はじめ)
北方 謙三著: 水滸伝 4
宋江は、武松をともなって旅に出る。一方、青蓮寺による陰謀も着々と進行していく・・・。
(1月おわり)
斎藤/孝∥著: 友だちいないと不安だ症候群につける薬
まずおもしろい。それで夢中に読むうちに、あるあるとか、そうだったんだとか、それがいいとか思ってしまいます。話が堅くなってきても自分のこととして照らし合わせてたくさん気づかされます。そして最後は他の人にも薦めたくなる、今年読んだ中で一番のオススメです。
荒井/良二∥〔作〕: はっぴぃさん
これいいですよ。手作り感のある本なんです。手にとって見るとわかるんです。読むと荒井良二さんの世界にはまります。
オグ・マンディーノ著: 十二番目の天使
(1月はじめ)
アレックス・シアラー∥著: チェンジ!
(12月おわり)
北方 謙三著: 水滸伝 3
楊志(青面獣)がのっけからやってくれるし、しまいには宋江に・・・。ドラマがいっぱいの巻でした。
重松/清∥著: きみの友だち
この10月に発売されました。私はこのタイプの本は今まで出会ったことがありませんでした。中学生など子どもに語りかけるような本ですが、子どもだけのものにしておくのはもったいない。だれの心の琴線にもふれるような本。痛みを分かち合えるような本です。星5つが目より心ににきらきらしてきそうです。
ジャッキー・ケイ∥著: ストローガール
読み進めながらはらはらし、クライマックスにはらはらし、読み終わるとやり遂げた感があります。主人公のみならず、多くの登場人物に読み手の思いを寄せることができる作品です。星5つ!
にしかわ/おさむ∥作・絵: こいぬと10ぴきのおばけ
(12月はじめ)
末吉/暁子∥作 西川おさむ絵: かいじゅうズングリのピザやさん
(11月終わり)
ロアルド・ダール∥著: ロアルド・ダールコレクション 5 ガラスの大エレベーター
「チョコレート工場の秘密」のエンディングから話がつながっていますので、忘れずに続けてお読みください。
小沢/正∥文 にしかわおさむ絵: ブタノくんのほしみがき
大学を出ても就職できないブタノくんのおはなし。現代ならではの絵本。私の好きな「きつねのパンとねこのパン」や「目をさませトラゴロウ」でおなじみ小沢正さんの文に、私の好きなにしかわおさむさんのやさしい絵。こどもだけでなくいろいろな人に読んでもらいたいです。星5つ。
パウロ・コエーリョ著: アルケミスト
(11月はじめ)
にしかわ/おさむ∥作/絵: 10ぴきのおばけとおとこのこ
(10月終わり)かわいい「10ぴきのおばけ」シリーズ2冊目です!
北方 謙三著: 水滸伝 2
ついに梁山泊に「替天行道」の旗が!!これからの展開も楽しみです。
ビートたけし著: たけしの落書き入門
たけしさんの描いた絵がたくさん見られますよ。たけしさん自身による解説や、村上隆さんとの対談もあります。
ロバート・ウェストール作: かかし
今年読んだ中ではなかなかいいですよ。悪い結末を期待してしまうほどに、のめりこみます。星5つ!!
ロアルド・ダール∥著: ロアルド・ダールコレクション 2 チョコレート工場の秘密
この本のことは知ってはいたのですが、やはり読みたいと思ったのはジョニー・デップさんの映画の宣伝を見ておもしろそうだと思ったから。私は見てから読むよりも、読んでから見るほうが好き。手にとると軽くてすぐ読めそうな本でしたが、読んでみると中身がギッシリ!夢も膨らみ、はらはらもさせる、たいへんおいしいおやつでありました。星5つ!!
ビートたけし著: おまえの不幸には、訳がある!
ナーンダ、元祖マイケル・ムーアはここに居たんだ!と思うぐらい毒舌。こういうネタはたけしの独断場ですね。
北方 謙三著: 水滸伝 1
(10月はじめ)
オススメですよ。文が簡潔で、ストーリーも追いやすく、登場人物が個性的、話がおもしろい。長編ですがぜひ読みたい作品です。
角野 栄子文 にしかわおさむ絵: モコモコちゃん家出する
(9月おわり)
にしかわ/おさむ∥作/絵: おじいさんと10ぴきのおばけ
かわいい「10ぴきのおばけ」シリーズの一冊目です!
金城/一紀∥著: SPEED
(9月初め)
恩田/陸∥著: 図書室の海
(8月終わり)
宮部 みゆき著: あかんべえ
とてもおもしろい庶民の時代劇。星5つ!!
宮部 みゆき著: ブレイブ・ストーリー 下
(8月初め)
山田 風太郎著: 八犬伝 下
(7月終わり)
オーエン・コルファー作 種田 紫訳: ウィッシュリスト
(6月終わり)ふつうの境遇じゃないふつうじゃない女の子の、現実と現実じゃない世界とが入り乱れた中での、とても楽しいお話し。星5つ!!
津本 陽: 新釈水滸伝 上
(5月初め)
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